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片手杯

 この玉器は、前漢(西漢)の時代に製作されたもので「片手杯」と名付けられています。この玉杯は、半透明の青白い玉を彫刻し作り、細長い円錐形で長い脚と持ち手の耳が一つあります。高12.3cm、口径4.7cm、足部分経3.1cm、重量115g
 
片手杯
 

 

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