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玉鷹杖

この玉器は、紅山文化の栄えた時代(BC4500年〜BC3000年)に製作されたと考えられ「玉鷹杖」と名付けられています。用途は不明ですが、杖のような外観で鷹の頭(写真右側)に見えることからこの名前が付いています。現代ならば、ペーパーナイフに使えそうです。
 
玉鷹杖
 

 

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